<短歌>風習。

人の死を忘れるためにへそを出し東を向いて笑う風習
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 どこにもいない部族の見たこともない文化習慣を勝手に妄想するのは僕の癖です。でも人の死を忘れるためのシステムって、わりとどこの民族でも持ってるようで面白い。

※「友の死を~」の方がいいかなぁ、と今ちょっと思いついた。
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by AyatoSasaki | 2004-05-25 20:45 | あらら短歌