<詩歌>猫。

もう一度僕を「ふふん」と笑ったら君の大事な猫を殺すよ
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 先生、鏡を見ながら詠ったらとんでもないことになってしまいましたよ……。

 こういう歌がふと口をついて出てきたときにはどうすればいいのか、誰か、教えてください。あなたの猫は殺さないから。
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by AyatoSasaki | 2004-05-15 03:41 | あらら短歌